ネットビジネス

公務員の副業が解禁バレない範囲でネットで稼ぐ方法教えます!

“” “” “l”]こんにちは!藤田です。

 

一部の自治体で

公務員の副業が解禁されつつありますね。

 

裏を返せば、一部の自治体を除いて、

公務員の副業はまだまだ禁止されている

ということです。

 

生活が厳しければ公務員さんだって、

給料以外の収入が欲しいと思うのは当然ですし、

そう思うからこそあなたは今

この記事を読んでくださっているんですよね。

 

今回は、「禁止されている」という事は

分かった前提で、職場にバレない範囲で

ネットで稼ぐ方法をお伝えしていきます。

 

公務員でももともと認められている副業とは?

副業禁止とは言っても、

公務員でも認められている副業があります。

 

  • 消防団員
  • 農林水産業
  • 不動産投資

 

この3つは任命権者の許可があればOKです。

 

「消防団員」は営利目的の団体ではありませんので、

そこからお給料をもらっても良いことになっています。

 

「農林水産業」は兼業農家や実家の農作業

を手伝う場合などですね。

 

「不動産投資」も制限はありますがOK

とされています。

 

  • 投資信託
  • FX

などの資産運用は、許可なく行うことができます。

 

ただ、これらは気軽に取り組むことは難しいですし、

資産運用に関しては失敗した時のリスクが大きい

ので副業としては適していないかもしれません。

 

職場にバレないために対策をとっておきましょう

どうしても給料だけでは足りず、

こっそり副業に手を出す

公務員さんもいることでしょう。

 

でも、公務員の場合は法律で副業が禁止されていて、

職場にバレてしまうと懲戒処分を受けますので、

民間企業の会社員が副業をする場合よりも

より一層注意しなくてはいけません。

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では具体的にどんな対策をとっていけばいいのか?

ご説明していきます。

 

自分の存在をさらさない

アルバイトとして民間企業と雇用契約を結んで

働けば、職場にバレない訳はありませんので、

普通にアルバイトをするのはもってのほかです。

 

知り合いのお店などで、そこをうまくごまかして

もらったとしても、偶然同僚や職場関係者が

お客さんとしてやってくるかもしれません。

 

そのため、自分の姿や名前は

絶対に表に出さないようにしましょう。

 

家族名義で副業をする

実際に副業をするのはあなた自身でも、

必要な情報を家族の名義にしてしまえば、

あなたが副業収入を得ていることは

傍から見たら分かりません。

 

もしかしたら後ろめたさを感じてしまう

かもしれませんが、職場にバレて処分されること

に比べれば目を潰れる範囲ではないでしょうか。

 

ただし、不要なトラブルを生まないためにも、

必ず家族の了承を得てからにしましょう。

 

住民税は自分で納付する

副業で収入を得ると、

自分で確定申告をする必要があります。

 

確定申告をすると、本業分と副業分の所得を

合算した金額で「住民税」が算出されて、

その金額が職場に報告されてしまうのです。

 

職場の経理担当者は

「○年目の職員は給料はこのくらい、住民税はこのくらい」

とだいたい分かるので、他の職員よりも住民税

が高いと副業収入があることを疑われますよね。

 

これは絶対に避けなければならないので、

確定申告時に住民税の納付方法は

「自分で納付」を選択しましょう。

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そうすると、今まで通りに本業分の住民税は

変わらず給料から天引きされ、副業分の

住民税は直接あなたの元へ納付書が届きます。

 

これは裏技やごまかしでも何でもなく、

きちんと認められた方法なのでご安心ください。

 

公務員に適した副業とは?

  • 名前や顔を出さなくていい
  • 家族の名義でもいい

 

という条件を満たして稼ぎやすいのは

インターネットを使ったビジネスで、

その中でも、パソコンの前で物事が完結する

「アフィリエイト」「コンテンツ販売」

が最適です。

 

なぜ適しているのか?なぜバレないのか?

を具体的に説明していきますね。

 

自分の写真の代わりにイラストを使う

ブログを見ていると、多くの人が「アバター」

と言われるイラストをプロフィールに

載せているのがわかると思います。

 

「このブログを運営しているのはこのイラストの人です」

ということが成り立っているわけですね。

 

似ている必要もありませんし、動物などを

アバターとして利用している人もいます。

 

実際に顔写真を載せようが、イラストを載せようが

「稼げる・稼げない」には全く関係ありませんので、

イラストを使えば顔を出す必要はありません。

 

ビジネスネームを名乗る

ブログ運営者の名前として、

本名を名乗る必要はありません。

(本名を掲載が義務付けられているケースも

ありますが、これについては次に説明します)

 

私は「藤田 陸」ですが、

ビジネスネームとして「山田 太郎」

と名乗っても良いわけです。

 

ビジネスネームではなく、

ニックネーム、ハンドルネーム

という言い方もありますね。

 

芸能人の芸名みたいなもので、

下の名前だけ付けてもいいですし、

名前っぽくなくても構いません。

 

実際にビジネスネームで名刺を作って配ったり、

書籍を出版している人もいますので、

名前からバレることは心配無用です。

 

本名の掲載が必要な場合

ブログだけでアフィリエイトをする場合は

ビジネスネーム・ハンドルネームで良いのですが、

本名の記載が義務付けられているケースがあります。

 

  • メールマガジン(メルマガ)を利用してアフィリエイトをする場合
  • コンテンツ販売をする場合

 

この場合は、法律で決められているので

守らなければいけません。

 

「本名を出す必要があるならブログだけでやろうかな」

と思うかもしれませんが、

「稼げる額」「稼げるようになるまでの期間」

を考えたら、この2つは積極的に取り組むべきです。

 

なので、最初にお伝えしたように

ご家族の名前を使えば良いでしょう。

 

例え職場に知られたとしても、

事実だけを見ればあくまでもご家族の収入

となるので何の問題もありません。

 

公務員でも実践できるアフィリエイト

ブログやメルマガで商品を紹介して、

売れたら紹介料として報酬を受け取れる仕組みです。

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Yahoo!、Amazon、楽天などで販売されている

ものは、ほとんどアフィリエイト可能なので、

ブログの中でどんどん紹介していきましょう。

 

ただ、アフィリエイトには様々な種類があって、

こうした「物品」のアフィリエイトの場合は

報酬額も低いので、稼ぐためには時間と労力

がかかります。

 

そのため、おすすめしたいのが「情報商材」

と呼ばれる、様々な情報やノウハウをまとめた

コンテンツをアフィリエイトする方法です。

 

怪しく感じるかもしれませんが、

資格取得のためのノウハウ本や

「ユーキャン」の通信講座の教本

も同じことですよね。

 

また、情報商材アフィリエイトの報酬は

5000円や1万円以上などと高額なため、

時間がない中で取り組むには

効率よく稼いでいくことができます。

 

情報商材アフィリエイトの詳しいやり方はこちら

 

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公務員でも実践できるコンテンツ販売

前述の情報商材を自分で作って販売する方法です。

「自分で作るなんて大変そう」「そこまでは無理だ」

と思うかもしれませんが、コンテンツ販売の

良いところは、価格も自分で決められて、

売れた分は全部自分の利益になります。

 

コンテンツを作ることは確かに簡単では

ありませんが、あなたがアフィリエイトで

稼いだ経験があるとすれば

「○○アフィリエイトで○円稼ぐノウハウ」

などの内容を、PDF・動画・音声のコンテンツ

にまとめれば良いのです。

 

内容は「お金を稼ぐ方法」だけではなく、

実際には色々なジャンルがあります。

 

もしあなたの職場で頻繁に合コンが開催される

のであれば「合コン必勝法」も作れそうです。

 

さらに、普段デスクワークで肩こりがひどくて、

整体院を渡り歩いた経験があれば

「即効性・持続性がある○○県のおすすめ整体院ベスト5」

も作れそうですよね。

 

売れる売れないは別として、

情報商材・コンテンツを作るというのは

「簡単ではないけれど難しく考える必要もない」

ということです。

 

コンテンツ販売の詳しいやり方はこちらで紹介しています。

 

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公務員の副業が解禁バレない範囲でネットで稼ぐ方法まとめ

ネットビジネスなら公務員でも

職場にバレないように稼ぐ方法はあります。

 

そして、副業で取り組むという事は

作業に当てられる時間も多くないので、

できるだけ少ない時間と労力で、

大きな利益を得られる手法を選びましょう。

 

公務員は民間企業の会社員よりも解雇や倒産の

リスクは少ないかもしれませんが、何かあった時に

「自分で稼げる力」を身につけていると、選択肢も

広がりますし定年退職後の仕事の心配もなくなります。

 

一部だけではなく、多くの自治体の公務員の副業が

どんどん解禁されるといいですね。

 

今回ご紹介した方法は、「職場にバレない」

ということを前提にしていますが、

「絶対にバレない方法」はありません。

 

住民税の納付方法については税務署のミス

もありえますし、ご家族がうっかり

口を滑らせてしまうかもしれません。

 

なので、その辺りは注意して実践していきましょう。

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ではまた

 

何か質問や感想などあればご連絡ください。

以下のリンクから藤田に問い合わせできます。

基本的に24時間以内に返信しています。